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2011年4月 7日 (木)

命と暮らしをを守る日本共産党の果たす役割は大きいな

今日の赤旗に昨日6日の衆院経済産業委員会での共産党の吉井英勝議員
     の質問が掲載されている。
     2005年から国会質問で地震津波で全部の電源が失われて原子炉の冷却
     機能が破壊し炉心溶解を招くことに対し政府は聴こうと
     しなかった,と。また地震津波後の国、東電の初動のまずさを指摘。
      
     今政府はやっと安全保安院を径産省から分離を検討、とニュースで
     聴いた。40ねんも前共産党は1976年当時の不和書記局長が国会で原発
     の危険を告発、安全確保に原発開発から独立した機関の設置を提案してい
     る。本当に命と暮らしを守ってきたことがここでも照明されている。4月1日の
     記事を貼り付ける。

      
      1976


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