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2011年4月30日 (土)

昨日朝、東電清水社長の談話として「・・・巨大災害として免責がありえる、との
考えを表明」って記事っを目にしたが夕刻のテレビニュースで枝野長官がそれに対し
ての見解を表明、ーこれまで何の指摘もなければそお言うこともありえるが危険
性を指摘されながらやって来なかったを考えれば免責はありえないと述べる。
共産党、国会議員が国会や福島県議団が東電に危険性を指摘その対応を言って
きたことだから、それを聴いてネコ親父もどんぐりオバアも納得。
やはりテレビや新聞等、一般マスコミで無視されてほとんど公表されなくても公の場で
はっきり正論を言っておくこと大事だと改めて確認。今の日本で信頼できるところは
共産党しかないというのも寂しい限りだけれど、それしかない。共産党、頑張って!

            cake bar birthday

昨夜、例年通りアオバズクがやってきた。ホツーホー、ホツーホーと懐かしい鳴き声。夏が
やってくるんだな

            club club club club

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